テレワーク@ホーム

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テレワークの簡単な始め方
テレワーク事例

簡単テレワークシステムってどんなもの?

テレワーク@ホーム All in One の主な6つのソリューション領域別ポイント

1)セキュアにリモートワークテレワークが可能

2)自宅から社内データへシームレスにアクセス!

3)RS-100Lで一括管理が可能

3つのポイント

Point1:

リモートワーク・テレワーク環境が開発無しに、簡単に作れて最短翌日スタート!

Point2:
外から社内PCにカンタンアクセス!セキュアにリモート遠隔操作

Point3:
データ持出しSTOP!情報漏洩のリスクも低減

明日からすぐにテレワーク!
オンラインストレージ機能搭載で高重要度のデータ管理も安心

3つのポイント

Point1:

高秘匿性データも安心!オンラインストレージ機能でデータ保護

Point2:

情報を外へ持出さずに運用可能なプライベートクラウド

Point3:

 

安全にテレワークスタート!自宅から社内データへアクセス自在

手軽にテレワークをスタートできるリモートデスクトップ型!
全作業をオフィス端末と同じ状態で操作が行えます。

3つのポイント

Point1:

セキュアなプラットフォーム環境構築!簡単テレワーク開始

Point2:

社外から社内PCを遠隔操作!手元にデータは残さない

Point3:

テレワークに必要な環境構築4点セットオールインワン

1)テレワークに必要な機能をオールインワン

2)常に最新のセキュリティ機能搭載で、安心してテレワーク開始可能

3つのポイント

Point1:

UTM機能搭載!あらゆる脅威からネットワークを守ることが可能

Point2:

不審なアクセスはブロック!大切なデータを漏らさない

Point3:

シグネチャ自動更新!最新情報でしっかり安全対策。

1)いろいろな高セキュリティー機能を搭載!
2)外部からのサイバー攻撃にも対応し、安全にテレワークを実施可能

3つのポイント

Point1:

カンタンスタート!セキュアなデータ共有が実現!

Point2:

不審なアクセスを検知して、重要データを保護

Point3:

さまざまなセキュリティ機能を搭載し、サイバー攻撃をブロック

テレワークに必要な4点セット(VPN・UTM・サーバ・ルータ)がオールインワン
テレワーク環境がカンタンに作れ、1括管理可能

3つのポイント

Point1:

テレワークに必要な環境構築4点がオールインワン!

Point2:

カンタンに始められて高額なSE費用もいりません

Point3:

最短翌日からテレワークスタート可能

小規模事業者・中小企業のテレワーク実現における3つの課題を解決します!

課題1

自宅でも仕事ができるテレワーク環境を構築したいが、高すぎて手が出せない・・

簡単解決機能1

リモートデスクトップ、VPN

効果:

今ある自宅のPCやタブレット、スマホで、外出先や自宅から会社のPCやデータに安全にアクセス可能。
(複雑な設定なしで、安価に、最短で明日からテレワーク可能)

課題2

大事なデータは、外に持ち出せないが、外出先からアクセスしたい・・

簡単解決機能2

リモートデスクトップ、ファイルサーバ

効果:

クライアント(顧客)情報、機密情報、に外出先や自宅から安全にアクセス、受け渡しできる

課題3

大容量のデータを受け渡したいが、クラウドを使うと心配・・・

簡単解決機能3

オンラインストレージ、VPN

効果:

図面や画像、写真、動画などの大容量データの保管ができる

主な4つのテレワーク方式​

テレワークの方法には、以下の4つの方法があります。企業の業種業態に合った方式を選ぶことが大切です。

オフィス内外や利用端末の場所を問わず、Web上からクラウド型アプリにアクセスし、どこからでも同じ環境で作業ができます。必要なアプリケーション(機能)が、企業のコンピュータや専用サーバ上ではなく、クラウドサーバ上にあります。既存の社内システムに新しくシステムを組み込む必要はありません。オフィスに設置された端末がインターネットにつながっていれば、アプリケーションに対してアクセス可能なライセンスや認証を取得するだけで利用可能です。

アプリケーション利用のためのライセンスについて、契約によっては1年毎に更新が必要です。

    

オフィスに設置されたPCのデスクトップ環境を、別のPCやタブレット端末等で遠隔から閲覧及び操作することができるシステムです。作業は遠隔操作で実施。
そのため、全ての作業がオフィスの端末で行っている状態と同じで、手元の端末にデータは残りません。保存したファイルはオフィスにある端末上に保存され、情報漏えいが起きにくいというメリットがあります。
新しくシステムを組み込む必要はなく、オフィスに設置された端末がインターネットにつながっていれば、専用アプリケーションや専用機器(USBキー等)を介してシステムを利用することができます。

サーバが提供する仮想デスクトップに、手元にあるPCから遠隔でログインして利用するシステムです。リモートデスクトップ方式との違いは、サーバにアクセスして利用する点です。作業した内容はサーバに保存され、手元の端末には残りません。また、仮想デスクトップ利用者が自由にソフトウェアをインストールするのを防止することができ、ソフトウェア のアップデート等は管理者から実行可能です。
オフィス内に、仮想デスクトップを管理するサーバやVPN装置等の設置が必要です。また、社外専用端末にはVPNソフトのインストールが必要です。
仮想デスクトップでは、導入したサーバのリソースを配分して利用するため、グラフィックを頻繁に用いる等のマシンパワーを要する専門職(設計職、デザイン職等)が利用することは不向きです。

会社で使用しているPCを社外に持ち出し、主にVPN経由で業務を行う方式です。実際に採用する場合は、企業から従業員に対して、情報漏えい対策等の十分なセキュリティ確保のほか、私的利用の制限等の技術的な機能制限をしておく必要があります。
PCに多くの業務データが格納された状態で社外へ持ち出すこととなるため、PCの盗難や紛失による情報の漏えいが発生する恐れがあります。そのため、企業側からテレワーク専用のPCを貸与する場合は十分なセキュリティ対策がなされたものを用意することが必要です。

簡単なテレワーク環境の作り方​

一番手軽に始められるには、リモートデスクトップ型を選択!

オフィスのパソコン(デスクトップでもノートでも大丈夫!)の電源を入れておけば、外部からパソコンで会社のパソコンにアクセスでき、リモートで遠隔操作可能となる。

メリット1:会社のデータを持ち出さなくて仕事が可能

メリット2:手元のパソコンにデータが残らないので、紛失・盗難による情報漏洩リスクを低減

メリット3:新しくシステムの追加は必要なし!

オフィスに設置された端末の電源がついていて(ノートは液晶部分を閉じていてもOK!)、インターネットにつながっていれば、専用機器やアプリケーションを介して操作可能

簡単テレワーク4点セット!RS-100ならAll in One

サーバー(NAS)

ルータ

UTM

VPN

「サーバ」とは(server:提供する側)の略。「サーバー」ともいいます。

インターネットを通じて、情報を提供する機器を意味する言葉。逆に、サービスを受ける側を「クライアント」といい、パソコン等の情報を受ける機器を意味します。

企業では会社にサーバがおいてあり、重要なデータをサーバに預けていて、会社内でパソコンから会社のデータにアクセスして仕事をする形が一般的です。

「ルータ」又は「ルーター」とは(router)物を送る経路[道筋]を決める人という意味で、
「複数あるネットワーク間で情報を中継する通信機器」のこと。

例えば「社内ネットワーク」と「外部のインターネット」ある場合、社内ネットワークにつないだパソコンからインターネットの向こうにいる人と通信ができるようにする役割がルータとなる。
ルータが宛先のIPアドレスをもとに適切な経路を選択し、データを転送することで最終的に宛先アドレスにデータが届く。

VPNとは:

「VPN」とはVirtual Private Networkの頭文字を略語です。

離れた場所同士で、その間を仮想的な専用線でつなぎ、安全にデータ通信が行える機能です。
VPNを使えば、無料Wi-Fiなど公衆回線での通信も安全に使用できるようになります。

VPNの種類:

VPNには、以下2種類があります。

1)専用線のタイプ

メリット:
・アクセスが集中しても速度が落ちない
・通信内容を暗号化していなくても盗聴・改ざんなどの情報攻撃を受けるリスクが低い

デメリット:導入費用が高額になる

2)インターネットVPNタイプ

メリット:
・導入費用は安価

デメリット:
・インターネットが混んでいる時は速度が落ちることもある。
・第三者に通信内容を覗かれるリスクがあるので、データを暗号化できる機能が必要

2つのインターネットVPNの暗号化技術:

1)SSL暗号通信が可能なSSL-VPN
SSLはSecure Sockets Layerの略で、インターネット通信を暗号化する技術。
・Webブラウザや業務アプリケーションのSSLをそのまま活用可能。複雑な設定や専用ソフトの導入必要なし。

2)暗号化や認証をIP層で実施するIP Sec-VPN
通信の出入り口のIP層ですべて自動で暗号化
・Webブラウザやアプリケーションに関係なく自動で通信を暗号化可能。
・ソフトのインストール、暗号化や認証など複雑な環境設定が必要(導入費用が高い)

「UTM」は(Unified Threat Management)の略で、統合脅威管理の意味で、セキュリティ対策の一つの方法になります。
ネットワークを介した様々な脅威に対し、脅威に応じた様々な機器を個別に導入、管理せず、集約して管理することを意味します。

「外部」からの①不正アクセス、②高度化するハッカーから攻撃、「内部」からの③機密情報漏洩、④有害サイトへのアクセス対策、等。日々進化する脅威に追随し、問題のある通信をブロックする、総合管理可能な機能をUTMといいます。

簡単にテレワーク環境を作るポイントとは?

簡単なテレワーク環境構築には、機器の買い方が肝!


機器購入は、「機能の網羅性」「導入の容易性」
の2点を抑えよ!


【通常の買い方】

「網羅性」を検討せず、機器を別々に購入する

デメリット:サーバ、ルータ、VPN、UTMとそれぞれ個別に設定する必要あり

根本原因:「VPNルータ」と「UTM」は一体型されているケースが多いが、「サーバ」と「ルータ」は殆ど別々になっている

1.サーバに必要なアプリのインストール、ルータ側で必要なポートの穴あけ等の手間発生

2.UTMを入れることでスループットが落ちるリスクUP

3.UTMの設定が複雑となるので導入のハードルUP

従い、導入費用が高額になるケースが多い

【成功する買い方】

「機能網羅性」と「導入容易性」を兼ね備えた機器購入の選択

「機能網羅性」→サーバ、ルータ、VPN、UTMの機能をすべて網羅した機器を購入

「導入容易性」→4つの機能を一括設定可能(導入容易性)

簡単にテレワークを始められるシステムって何?

「機能の網羅性」&「導入の容易性」の二つを実現


「機能の網羅性」と「導入の容易性」の二つを実現する機器として、

高機能サービスゲートウェイ RS-100L

があります

高機能サービスゲートウェイ
RS-100Lの特徴

機能網羅性」→サーバ、ルータ、VPN、UTMの機能をすべて網羅した機器を購入
「導入容易性」→4つの機能を一括設定可能

サーバ編

1.テレワークに必要なアプリを選択、登録することですぐに利用可能
2.ファイル共有やVPNはID/PWと簡単な設定ですぐに利用可能

サーバ側でインストールした機能に応じてルータ側の設定が連動して変更される

ネットワーク編

1.セキュリティ機能は専門知識不要(誰でもかんたんに運用開始でき、日々の運用管理にも負担がかかりません。)
2.シグネチャは自動更新され、常に最新のものが適用されます。(1つの画面で7つのセキュリティ機能を管理できます。)
3.搭載されているUTMは他社ハイエンドモデル並みの処理性能を発揮します

高機能サービスゲートウェイ RS-100Lは
どんな仕組み?

高機能サービスゲートウェイ
RS-100Lの特徴(詳細)

プライベートクラウドを1台で実現

Intel®プロセッサを搭載したCPUボード、ハードディスク(以下、HDD)と無線LAN機能を有することで、ネットワーク設定などを装置内部で一括設定でき、無線ネットワーク構築と利用者を限定したプライベートクラウドを1台で実現します。

HDD(2TB:テラバイト)を搭載し、個人情報などの秘匿性の高いデータを管理可能なオンラインストレージ機能で、データを外部に持ち出すことなく利用することができます。また、外付けHDDを使用したソフトウェアRAID1によるデータのミラーリングが可能です。

さらにVPN機能を利用することにより、事業所外からアクセスしてアプリケーションの操作や情報閲覧を行うことが可能です。


さまざまなセキュリティ機能により外部からのサイバー攻撃に対応

 ネットワークの出口・入口に対する対策として有効なセキュリティ機能を集約し、一元的に管理するUTM(Unified Threat Management)機能を搭載。

本製品ネットワークの出入り口に設置することで、外部からのサイバー攻撃による脅威から自社のネットワークを防御するとともに、内部からの不正アクセスによる情報漏洩を未然に防止します。

 機能名内容
1ファイアウォールお客様のネットワーク環境(イントラネット)とインターネットの境目(エッジ)に設置し、その間の通信をポート制御することで、イントラネットからインターネット接続を損なわず、インターネットからお客様のネットワーク環境のアクセスを制限します。
2アンチウィルスホームページ閲覧時やメール受信、その他のアプリケーションの通信を監視し、ダウンロードするファイルにウイルスが混入していないかをチェックし、発見時には無害化します。
3不正侵入防止検出/防止(IDS/IPS)ファイアウォールでは検知できないネットワークに対する攻撃を認識/防止することができます。社内ネットワークへの不正なアクセスを検知して防御する機能です。
4Webガードフィッシングサイトなどの詐欺サイトや、閲覧によりウイルス感染の可能性がある危険なサイトへのアクセスをガードします。
5URLフィルタリング多くの著名なサイトのURLをカテゴリごとに登録済みです。このカテゴリに対してアクセス禁止などの動作をユーザで設定可能です。
6URLキーワードフィルタリングWeb閲覧において、あらかじめユーザが設定した特定の文字列をURLに含むページのアクセスをブロックします。
7アプリケーションガードチャットアプリ、ファイル交換ソフト、SNSサイト、動画サイトなど、業務に関係ないアプリケーションの通信を検出し、制御することが可能です。

常に最新情報での安全対策を提供

株式会社ラックとの協業により、日本特有のサイバー攻撃に特化したシグネチャを本製品に適用、中小企業様にも安心のセキュリティをご提供いたします。

ライセンス期間中、シグネチャは定期的に自動更新しますので、ご利用者は意識することなく、常に最新状態でご使用いただけます。

UTM機能は、本製品に添付のライセンスで1年間ご利用いただけます。2年目以降はライセンスのご購入が必要です。

簡単設定&簡単実装(最短翌日からテレワーク開始可能!)

簡単設置

本品の基本的な接続は上図の通りです。

 
設置のパターンとしては、以下の3パターンを想定します。
                 
1)新規にネットワークを構築
RS-100L導入のタイミングで新規に社内ネットワークを構築
 
2)既設のルータとRS-100Lを入れ替え
既設のルータ設定値を控えておき、RS-100Lに同じ設定を行うことで、入れ替えがスムーズに行えます。
                
3)既設のネットワークに追加
RS-100L用のインターネット契約が必要となります。
本品のUSBポートにUSBーLAN変換コネクタを接続し、既設のネットワークに接続します。
これにより、RS-100Lを介して外部から既存ネットワーク配下のPCにリモートデスクトップ接続が可能です。
 
 

簡単設定

RS-100Lの設定は、LANポートに接続したPCからWEB経由(WEB設定画面)で行います。
大まかな流れは以下の通りです。

1)ルータ初期設定を行いInternet接続可能な状態にする
2)次にWafflecellのアクティベートと設定を行う

※RSー100L本体にディスプレイ、キーボードを接続しての設定は行いません

注意事項

・電源投入後、機器が動作するまで140 秒かかります。設定はそれ以降に開始してください
・初期状態では無線LAN機能はOFFになっています。

初期設定の流れ

初期設定の流れ

運用環境に合わせたアプリケーション簡単実装

お客様がご利用中のアプリケーションや、新たに開発したアプリケーションの実装が可能であり、目的や運用に合わせたシステム環境を構築できます。

ファイル共有ソフトや仮想デスクトップ・VPN(IPSEC/L2TP)などのアプリケーションをすぐに利用できます。

 

コンパクトな筐体に各種機能を搭載

さらに、ファイル共有・セキュリティ・ルータなどの機能も搭載しました。

 

本体

項目仕様備考
サーバ部CPUプロセッサIntel Atom E3845 
周波数1.91GHz 
コア数4コア 
OSDebian9 64bit(Linux)ベース* 
メモリ8GB 
ストレージHDD2TB 
冗長構成ソフトウェアRAID1USB3.0接続外付けHDDにより対応
USBUSB3.0 ×1、USB2.0 ×1Type Aコネクタ
シリアルD-sub9ピン ×1 
Audioマイクイン1 
ラインアウト1 
HDMI1 
ルータ部WANポート数11000BASE-T/100BASE-TX(Auto MDI/MDI-X対応)
物理IFRJ-45 
LANポート数31000BASE-T/100BASE-TX
(Auto MDI/MDI-X対応)
物理IFRJ-45 
無線LANIEEE802.11n/11g/11b(2.4GHz帯) 
動作モードルータモード/ブリッジモード 
装置UIスイッチ正面 : 電源、FUNC1、FUNC2
背面 : OPT1、OPT2、RESET
 
ランプ表示電源、FUNC1、FUNC2、ディスク、ROUTER、NETWORK、WIRELESS、ALERT1、ALERT2、INFO、OPT1、OPT2 
FAN1 
VCCIClass B 
電源電圧100V AC ± 10% 50Hz/60Hz±5%ACアダプタ
外形寸法(mm)約110(W) × 185(D) × 230(H)突起部を除く
質量約3.0kg 
消費電力40W 
動作保証温度条件5℃~35℃、20%~80%結露しないこと
  • *Linux(カーネル)を含むオープンソース・ソフトウェアは当社がその動作を保証するものではありません。

  • 本製品の故障によりHDDに記載されたデータが消失したり使用できなくなった場合、弊社では障害の責任を一切負いかねます。HDDのデータは定期的にバックアップをお取りください。
 
項目仕様備考
サーバ部CPUプロセッサIntel Atom E3845 
周波数1.91GHz 
コア数4コア 
OSDebian9 64bit(Linux)ベース* 
メモリ8GB 
ストレージHDD2TB 
冗長構成ソフトウェアRAID1USB3.0接続外付けHDDにより対応
USBUSB3.0 ×1、USB2.0 ×1Type Aコネクタ
シリアルD-sub9ピン ×1 
Audioマイクイン1 
ラインアウト1 
HDMI1 
ルータ部WANポート数11000BASE-T/100BASE-TX(Auto MDI/MDI-X対応)
物理IFRJ-45 
LANポート数31000BASE-T/100BASE-TX
(Auto MDI/MDI-X対応)
物理IFRJ-45 
無線LANIEEE802.11n/11g/11b(2.4GHz帯) 
動作モードルータモード/ブリッジモード 
装置UIスイッチ正面 : 電源、FUNC1、FUNC2
背面 : OPT1、OPT2、RESET
 
ランプ表示電源、FUNC1、FUNC2、ディスク、ROUTER、NETWORK、WIRELESS、ALERT1、ALERT2、INFO、OPT1、OPT2 
FAN1 
VCCIClass B 
電源電圧100V AC ± 10% 50Hz/60Hz±5%ACアダプタ
外形寸法(mm)約110(W) × 185(D) × 230(H)突起部を除く
質量約3.0kg 
消費電力40W 
動作保証温度条件5℃~35℃、20%~80%結露しないこと
  • *Linux(カーネル)を含むオープンソース・ソフトウェアは当社がその動作を保証するものではありません。

  • 本製品の故障によりHDDに記載されたデータが消失したり使用できなくなった場合、弊社では障害の責任を一切負いかねます。HDDのデータは定期的にバックアップをお取りください。
 

外観

外観

正面
背面

商品構成

  • RS-100L(本体)
  • ACアダプタ(DC19V、3.4A)
  • ACケーブル(約2m)
  • 取扱説明書
  • 本製品のご使用条件
  • 「Waffle Cell」プロダクトIDシール
  • 注意事項・保証書
 

オプション

追加ライセンス(1年)

本体のライセンス期間を1年間(365日)延長し、本体のライセンス年数と合わせて最大7年間まで延長することができます(ライセンス期間の延長はライセンス有効期間内にのみ可能です)。

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高機能サービスゲートウェイ RS-100Lは どんな仕組み?

プライベートクラウドを1台で実現
さまざまなセキュリティ機能により外部からのサイバー攻撃に対応
運用環境に合わせたアプリケーション簡単実装
コンパクトな筐体に各種機能を搭載